理学療法士・フットセラピストによるリハ コンディショニング スタジオ エール
 
               
               
私があなたを応援します!

代表 井上 宏治(いのうえ こうじ)

・宮崎リハビリテーション学院理学療法学科卒
・平成9年国家資格「理学療法士」取得。
・平成24年 フットセラピストT認定
 (NPO法人日本フットセラピスト協会)
・理学療法士として、14年間、宮崎市内の医療機関、
 訪問リハビリ事業所、デイケア、デイサービスにて従事。
    
  
 
 私は理学療法士という職業が大好きです。
多分、生まれ変わっても、やっぱり理学療法士の道を選ぶと断言できるほど、惚れ込んでいます。


 平成24年4月にリハコンディショニングスタジオYELLをスタートいたしました。
理学療法士としての経験に、フットセラピーという新たな展開を力にして…
 障害の有無、老若男女問わず、すべての方が自分の体の声を聴き、心も体も元気になれるスペース。そして夢や目標を語り、それにそった取り組みを応援できる笑顔溢れるスペースになること。今はとても小さなYELLですが、人と人との関わりのなかでできる無限の可能性を信じ、みなさんの可能性を応援し続けます。
今後ともYELLをよろしくお願いいたします。

 
 
 
  昭和49年、福岡に生まれる。
小学1年生から中学卒業まで地元の剣道少年団で剣道。
剣道を通じて、礼節を学ぶとともに、一対一の真剣勝負の魅力を体感。
 高校時代は、一時夢を失い、悶々と過ごす日々があったが、あるボクシングの試合をテレビで見て、一対一の真剣勝負の魅力を思い出し、プロボクサーになる夢を描く。それからはとにかく、夢みるプロボクサーに向けて一人雨の日も風の日も走り続け体つくりに明け暮れる毎日となり、悶々とした日々から離脱。そんななか、姉の紹介により「理学療法士」という仕事を知ることに。「歩けない人を歩けるようにリハビリしていく」「なんか、すごくいい仕事やな〜」と今振り返ると単純な発想も。その後もその直観が変わることなく、縁あって、宮崎リハビリテーション学院に入学。入学と同時に、夢のボクシングへ。宮崎市内にある宮崎ワールドボクシングジムに入門。学業、バイト、ジム通いと充実した日々を過ごし、たくさんの方の温かい支えを受け、3年後、「理学療法士」の資格取得とともに、プロボクサーのライセンス(4回戦ボーイ)も取得し、夢のプロボクシングのリングにも立つ機会も得ることができた。
 現在は、妻と長男、長女との4人暮らし。
妻、長男、長女の影響で、ダンスレッスンを受けることに。カラダを動かすことで得られる開放感、そして、カラダの声を訊くことで、変化するカラダ。カラダとココロの繋がりをあらためて実感し、現在進行中。
 少年時代から料理好き(とりあえず、空腹を満たすための料理…)、最近は読書も少々。さて、これらもいつ、どんな形で今からの人生の舞台にでてくるかな?
 
私の詳しいプロフィールはこちらです。
〜私が理学療法士になるまで〜

理学療法士とは? フットセラピーとは? も詳しく書いています。

 
 
 


あなたの人生をいつまでもあなたらしく楽しく過ごしていただきたい。
エールでは、みなさまの身体づくりを応援していきます。
 
 Copy right 2012-2013 Reha Conditioning Studio YELL All Rights Reserved.